反抗期の子どもをもつ、母の苦悩と悲しみ

2016-01-09 | Posted in 反抗期 |  

壮絶反抗期の子どもをもつ【母の叫び相談室】ブログ「反抗期の子どもをもつ 母の苦悩と悲しみ」「反抗期の子どもには色々なタイプがある」東京・神奈川・千葉・埼玉、首都圏でご相談窓口を開いています。運勢鑑定 高橋肖鳳

 
 
こんばんは
 
壮絶反抗期の子どもをもつ【 母の叫び 相談室 】
高橋肖鳳です。
 
 
今日は「反抗期の子どもをもつ母なら
誰もが体験している苦悩と悲しみ」
 
についてお話しいたします。
 
 

反抗期の子どもをもつ 母の苦悩と悲しみ

 
 
いつの時代も反抗期の子どもに悩まされる
母親の姿があります。
 
「あの子の考えていることがわからない」
 
「いったい、どうしろって言うの???」
 
「せっかく苦労して〇〇中学に入ったの
 に勉強しなくなったの…」
 
「お弁当いるのか、いらないのかさえ
 言わない」
 
「優しく話しかけたら無視または暴言、
 叱ったら逆切れ」
 
「成績はどんどん落ちていく一方」
 
「とうとうクラス最下位」
 
「大学受験、いったい、どうするの?」
 
「大学は国公立いってほしいのに…!」
 
「大学は私立は無理だからね!!!」
 
「人様には絶対に言えない、
 どうしたらいいのかわからない」
 
「あの子の帰宅時間になると頭痛がする」
 
「平気な顔して…!
 今日も学校行かない、あーイライラする」
 
「体調がおかしくなってきた、」
 
「スマホばっかり、もぉーいいかげんにして!!!」
 
 
母の叫びです まだまだあります。
 
が、しかし、 聞いてください
 
 

実は、

反抗期のない子どもの方が心配なんですね

 
 
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反抗期の子どもには色々なタイプがある

 
 
「 反抗期の子ども 」 というのは種類があって
 
① 反抗期 爆発タイプ(表にでる)
 
② 本人が何か思うことがあっても自分の中で考え
 気持ちを整理できるタイプ(表にでにくい)
 
③ 自分の意見(反抗心)はあるのに、
 抑えてしまうタイプ(表にでにくい)
 
④ 自分の意見(反抗心)はあるのに、
 抑えられているタイプ(表にでない)
 
 
さて あなたは 「 子どもの反抗期 」 とは
どういうことだと思われますか?
 
 

その子本来の『 本質の目覚め 』である

と 私は考えます。
 
 
 
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中には小学校低学年の頃より
発信している子どももいて
 
そこに母が気がつかない場合、
中学に入ってからが本当に大変です、
大爆発です。
 
そうなってからでは
手のつけようがないこともあります。
 
 
反抗期には子どもからの
色々なメッセージが含まれています。
 
ですが、そうは言いましても、
母の苦悩と悲しみは相当のものです、
わかります。
 
 
 

そこには 我が子に対する

母の愛の心があるから、

 

底知れない苦しみ、悲しみ、

 

情けなさ、悩みがあるのです。

 
 
これから少しづつ
様々なお話しをさせていただきますね
 
どうぞお付き合いください。
 
 
 
 
今日もあなたに素敵な 1 日となりますように
 
それではまた!
 
 
 


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