子育てをしていく中で
 
夫婦のすれ違いはなぜおきる?
 
 
 
親を越えていけるような
 
そんな子育てをしよう!
 
 
 
今日のお話しです。
 
 
 
前回 反抗期【母の叫び相談室】ブログ
【母親の体調不良】悩みを放置するのは危険
 

 

【子育て】夫婦すれ違いがおきるのはなぜ?

 
子どもが成長する中で
夫婦の間柄に変化が伴うのは
なぜでしょう。
 
 
私がいつも思うのは昔々から
女性は強かった ということ。
 
それはなぜか
 
 
子どもを生み 育てる使命が
女性にはあったから。
 
 
その遺伝子が刻々と
受け継がれていると思う。
 
 
生み出すことのできるのは
女性だけです。
 
 
潜在意識にある「使命」は
男性とは違う 思います。
 
 
 
そう考えると
父親に同じものを求めても
それは無理というもの。
 
 
 
子どもが成長するにつれ
夫婦の間柄を良きに保つのは
本当に難しいことですよね。
 
 
子育てにおいての夫婦のすれ違い
大事なテーマであると思います。
 
また別の機会にしっかり
お話ししたいと思います。
 
 
 
 

実践!親を越えていけるような子育てをしよう!

 
母親は子どもと共に成長する
 
成長できる
成長せねばならない
 
 
 
私たち母親が考えるよりももっと
子どもは可能性を秘めていて
その可能性は未知であり
 
 
子どもが成長していけばいくほど
親は混乱します。
 
 
成長の芽を摘もうとするのが
抑えつけ子育てです。
 
 
無理 無理
抑えても全く無理です。
 
 
 
子どもが親を
越えていけるような
 
そんな子育てを
 
 
私たちはしなきゃいけない
思います。
 
 
 
 
 
………………
*ひとり言*
 
 
赤ちゃんの時
熱を出して一晩中看病して
クタクタになったあの頃。
 
とても懐かしいです。
 
 
 
あっという間に年数が経ち
子どもは「家」から「社会」へ。
 
 
ひとりでのり越えていけるのだろうか
心配は尽きません。
 
 
 
2年目には半分が退社しているような
厳しい業界の会社から内定をいただき
 
嬉しく思ったのは
内定をいただいたその日だけでした。
 
 
不眠症になるかもしれない
メンタルをやられるかもしれない
 
考えたらきりがありません。
 
 
 
親が心配している気持ちを
吹き飛ばすような
我が子を見ていると
 
 
あぁ この子を信じよう
信じなきゃ 親じゃない
覚悟 決めなきゃ
 
 
自分に言い聞かせています。
 
 
 
社会に飛び出していくまでに
教えないといけないことが
山盛りあります。
 
 
それは学校のお勉強ではなくて
家庭で教えるべき大切な事です。
 
 
 
その「山盛り」は
赤ちゃんの時からの子育てから
はじまっています。
 
 
 
だけど 本当に大事な場面では
 
私の言うことなんて聞かないで
どんどん飛び立ちなさい
 
 
心にそっと秘めて 願っています。
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたとあなたの大切なお子さんが
今日も幸せでありますように。
 
 
それではまた!
 
 
 
 
 
 
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